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すごくシンプルな正しい判断法

最近特に感じることが多い。
良い時も悪い時も、どんな今を生きていても大事な鉄則。
「人として、どうあるべきか。」
僕の場合は悪い時の方が、その判断基準がブレなくて、逆に調子が良いと、ついつい調子にのってしまう弱さがある。
人によっては、逆に自分が調子悪いからといって「人として最低こと」を平気でする。
でも大事なことは一つだけ。
どんな時でも「人として、正しい判断をする」ことが大事。
損得じゃなくて善悪で考えることが大事だってこと。
言い換えれば、どんな時でも「誠を生きる自分」でなければならない。
そもそも、調子が良いとか悪いとかは感覚の問題で実体としては存在しない。
良いと思ってても実は悪いかもしれないし、その逆だってある。
ようは、すべて捉え方や受け止め方の問題であって、なのに表面的なことだけ囚われて生きるなんて、すごく不自由で、結局のところ楽しくない。
そんなことを考えながら、最近気づいた良い判断基準の方法がある。
これは、めちゃめちゃシンプルで、本質的だ。
何かを判断する時は、いつも「おとんと、おかん喜ぶかな?」って考えてみたら良い。
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後藤 将 代表取締役 CEO